top 100 絵本 - ベスト10
1位から10位
SLJ's Top 100 Picture Books 2009 Poll Resultsの日本語版を探してみました。日本語版が見つかられなかった場合は英語版を紹介します。
読んだことがある絵本については、レビューしています。
1: かいじゅうたちのいるところ(Where the Wild Things Are) by Maurice Sendak (1963)

海外の絵本ランキング1位になったり、映画化されたりと以前から興味を持っていた絵本が、保育園の貸し出し図書にあったので借りてみました。内容は親に怒られた「マックス」君の大冒険。かいじゅうたちのいるところのレビューを見る
2: おやすみなさいおつきさま(Goodnight Moon )by Margaret Wise Brown (1947)

ウサギの子供が眠りに着くまでを少しミステリアスな感じで話が進む絵本。AMAZONのレビューではほとんどが星5です。
ストーリは、子供部屋だけで終わりますが...おやすみなさいおつきさまのレビューを見る
3: はらぺこあおむし(The Very Hungry Caterpillar) by Eric Carle (1979)

4: ゆきのひ(The Snowy Day) by Ezra Jack Keats (1962)

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ある雪の日にピーターの雪遊びを切り絵で描いています。
雪遊びは万国共通で自分も同じ経験をしているため、親の目線でも共感することができました...ゆきのひのレビューを見る
5: ハトにうんてんさせないで。(Don't Let the Pigeon Drive the Bus) by Mo Willems (2003)

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バスを運転したい鳩さんがあの手この手でお願いしてきます。鳩さんにを運転させないでと運転手さんとした約束を守れるか?...ハトにうんてんさせないでのレビューを見る
6: かもさんおとおり(Make Way for Ducklings) by Robert McCloskey (1941)

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7: はろるどとむらさきのくれよん(Harold and the Purple Crayon) by Crockett Johnson (1955)

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8: マドレーヌ(Madeline) by Ludwig Bemelmans (1939)
マドレーヌのサイト
9: 100まんびきのねこ(Millions of Cats) by Wanda Gag (1928)

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10: トリクシーのくたくたうさぎ(Knuffle Bunny: A Cautionary Tale) by Mo Willems (2004)

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